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ピュアメイジングのもっと効果的な使い方はあるの?!

ピュアメイジングのもっと効果的な使い方はあるの?!

 

ピュアメイジングオールインワンジェルには、「化粧水」、「美容液」、「乳液」、「クリーム」、「化粧下地」、「パック」の6つの役割と

 

メラニンの生成を抑え、シミ、そばかすを防ぐ、肌荒れ、ニキビ予防、肌の乾燥を防いで保湿する、など十分すぎる効果があるにも関わらず

 

より一層、ピュアメイジングの効果を感じてもらうために「パック」や「フェイスマッサージ」にアレンジすることも出来ちゃうんです。

 

さらに、プロエステティシャン監修の「ピュアメイジング」の効果的な使い方マニュアルを参考にすれお肌への変化が実感出来そうです。

 

 

プロのエステティシャン監修「ピュアメイジング」の効果的な使い方〈塗りかた〉を試してみた

 

お試し定期便の特典に付いていた、人気サロン真田美晴さん監修の「ピュアメイジング」の効果的な使い方〈塗りかた〉マニュアルを実践してみました。

 

なぜ、こんなマニュアルが同封されているかというと、ピュアメイジングは薬用なので、定められたジェルの量を使わないと効果が薄くなってしまいます。

 

それなのに、ジェルを規定量以下で使う人も居るということで、より効果を実感してもらえるように「正しい使い方を意識」出来るように作られたそうです

 

公式サイトのピュアメイジングの使い方〈塗りかた〉

 

まずは、約30秒で出来ちゃう基本的な使い方〈塗りかた〉を紹介します。

 

1、洗顔後、ジェルをさくらんぼ1つ大に取り手のひらで温める。〈10秒〉

 

2、顔全体にジェルをやさしく伸ばしていきます。〈20秒〉3、手のひらで顔を覆い体温で浸透させます。〈30秒〉

 

 

プロエステティシャン監修のピュアメイジングの使い方〈塗りかた〉基本編

 

※朝晩の洗顔後、各ステップを3?10回を目安に繰り返します。ジェルの使用量はさくらんぼ大です。

 

指先の腹を使って優しくマッサージをするのがポイントです。

 

1.さくらんぼ大に取ったジェルを手に取り、なじませて温めます。

 

2.なじんだジェルをおでこ、両ほほ、鼻、あごの顔5点と首元の2点置きます。

 

3.首の付け根からあご下にかけて、ジェルを伸ばしていきます。

 

4.あごからフェイスラインに沿って耳の下にある耳下腺へ流します。〈耳下腺は、耳の下にあるリンパ節でここのリンパを流すと老廃物が取り除かれて、顔のむくみやくすみが取りやすくなるそうです》

 

5.口元から頬骨の下に沿って耳の下のリンパ節まで流します。

 

6.鼻の両脇からこめかみへかけて流していきます。

 

7.鼻の頭からおでこにかけて流していきます。

 

8.こめかみから目の周りをクルクル回しながら流していきます

 

9.おでこの眉と髪の生え際の間にかけて下から上へ流していきます。

 

10.おでこからこめかみ、耳の下のリンパ節、鎖骨にかけて流して終了です。

 

 

ピュアメイジングの上級テクニックを実際にやってみた!

今回、ピュアメイジングの上級テクニックでも紹介されていた「フェイスパック」を実際にやってみる事にしました!!

 

お風呂で楽チン♪フェイスパックのやり方と感想

ピュアメイジングのもっと効果的な使い方はあるの?!
※これはイメージです。

 

まず最初に、お風呂でリラックスしながら出来る〈フェイスパック〉にチャレンジしてみました。

 

《フェイスパックのやり方》

 

フェイスパックのやり方は、とても簡単でジェルをいつもより多めに取り、顔全体にのせるように塗っていくだけです。洗い流す必要もありません。

 

湯船に浸かりながらパックをするので、スチーム効果で美容成分の浸透力がアップ効果が期待できるそうです。

 

ただ、ジェルを塗りながらの入浴するとジェルに汗が付着したり、その状態を洗い流さないのは不衛生だと感じたので今回は、最後はしっかり洗い流すことにしてみました。それと、フェイスパックの時間も決められていなかったので10分〜15分位の間で試してみました。

 

早速、洗顔後ジェルをいつもより集めに取って顔全体に伸ばして、約10分〜15分位湯船に浸かってみました。肌の状態は、ラップをしているような密着感と、肌が引き締まるような感覚がありとても気持ちが良かったです。

 

15分後、顔を洗ってみるとまだジェルが残っているみたいに肌がモチっとしていて好感触でした!!

 

お役に立てましたら、シェアしていただけると幸いです。

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